がんと宣告された方や
その家族のための

かかりつけ看護師 かたおか さちこ




なぜ、がんと宣告されたクライアントや
その家族の不安を
“消しゴムのように消せる”のか!?


「病の先の人生へ歩き出す」
90日間プログラム



現場一筋30年
1万人以上の患者を看てきた看護師の
がんにまつわる不安解消の個別相談

あなたがもし、下記のような心細い思いを抱いているとしたら、ぜひ最後まで読み進めてみてください。
 
あなたの心にピンとくる解決策がきっと見つかるはずです。

癌と診断されて
どうしたら良いかわからない

  • 主治医の説明を聴いたが、一人で決めて良いのか悩んでいる
  • 告知されたあとに、すぐに今後の治療の選択を迫られて困惑している
  • 治療後、元の生活に戻ることができるか不安である
  • 今後どうなるのか不安でたまらない
  • まだ子供も小さく、一人では気持ちの整理がつかない
  • 家族関係が悪く、自分が告知を受けたことすら伝えられない
  • 周りに医療関係者がいないため、自分にとって何が良いか分からない
  • 病院では、聞きたいことがあっても緊張して聞けずに終わってしまう
  • 告知を受け、色々整理したいことはあるが、
    身内だからこそ相談できないこともあり、誰に相談したら良いか悩んでいる
  • 主治医の説明を聴いたが、一人で決めて良いのか悩んでいる

大切な人を支えたい

  • 家族が癌と告知されたが、本人が混乱しており、自分も経験がないので困っている
  • これから先に起こりうることを知り、家族をしっかりと支えていきたい
  • 家族と本人とで、告知後の治療方針への考え方が一致しない。支える側として、困惑している
  • 家族が体調を崩し検査を受けたが、治療しても効果は期待出来ないと言われた
    緩和ケア病棟を勧められたが、悩んでいる
  • 家族が癌と告知されたが、本人が混乱しており、自分も経験がないので困っている

延命治療は希望しない
自分らしく最期を迎えたい

  • 病院でなく、最後まで自宅で過ごしたい
  • とにかく痛みを抑えて、できるだけ普通の生活をしたい
  • 一人暮らしだが、病院で最後を迎えたくない
  • 病院でなく、最後まで自宅で過ごしたい

ひとつでも、「これ、今のわたしだ!」と当てはまるものがあったなら、私が提供している「病の先の人生へ歩き出す90日間のプログラム」がお役に立てるかもしれません。

 

私のもとには、同じ不安や悩みを持った患者様やそのご家族・パートナーが集まりますが、90日後には、誰もが不安を消し去り、病のその先の人生を歩き出しています。

 
「病の先の人生へ歩き出す90日間のプログラム」を体験することで、多くのクライアントは、以下のような状態を手に入れています。

POINT

1

【自らの意思で最良の選択ができる】

告知されたと同時に、あなたは様々な選択を迫られます。

ただでさえ、告知されたことで、精神的に大きなダメージを受けています。

選択しようと考えても、答えが出せず、ますますストレスフルな状態に陥ります。

かかりつけ看護師のサポートで、現状を把握し整理しながら、最良の選択が可能です。
POINT

【未知の世界への不安を消すことができる】

少し先に起こりうることを知ることで、不安は消すことが出来ます。

現実を前向きに受け入れながら、癌と上手に、共存することは可能です。
POINT

【最後まで自分らしい人生を生き切ることができる】

癌は特別な病気ではなく、今や2人に1人は発症する時代。

自分や家族だけでは困難なことも、かかりつけ看護師がサポートします。

治療を受けながら、症状をコントロールしながら自分らしく最期まで生き切ることが出来ます。

あらためまして

かたおか さちこです。

がんと宣告された方や、その家族のための
かかりつけ看護師 かたおか さちこ です。

 

20歳で看護師の免許を取得し、30年が経ちました。

内科、外科、整形外科、眼科、脳外科、救急外来など、

さまざまな診療科を経験してきました。

 

 

2012年に緩和ケア病棟で勤務してからは、入院される全ての患者さんは、がん。

しかも、末期の方々でした。

 

緩和ケア病棟の平均在院日数は約14日間。

入院(転院)し、その日のうちに亡くなるケースも珍しくありません。

 

 

これまで関わってきた中で、一例を挙げるならば、40代の乳がんの患者さんと、

キーパーソンである弟さんのケース。

 

患者さんはシングルマザーであり、教師として働きながら、

大学生と高校生の2人のお子さんを育てていました。

 

発病して、7年経過しており、

わたしが勤務していた緩和ケア病棟へ入院してきた時には、

呼吸困難感があり、パニックを起こすこともありました。

 

入院して9日目の深夜に容態が急変し、永眠。

亡くなった時間が深夜だったため、弟さんに葬儀社を紹介し、

死後の処置を看護師だけで行い、お見送りをしました。

 

弟さんの仕事の関係で、面会時間が限られていたため、

死後になって、

 

・高齢である両親の介護や今後のこと

・残された2人の子供の養育のこと

・葬儀のこと など

 

患者さんご本人の意向を、弟さんへ伝えられていなかったことを知りました。

 

その後、短い時間の中で、弟さんが抱えていた悩みや不安に対して、

できる限りのアドバイスをさせていただきました。

しかしもし、患者さんや弟さんが、

現在のわたしのサービスを受けていたなら、

死後、途方に暮れることなく、心の整理をすることができたはずです。

 

そして、あとあとの心配を残すことなく、

近親者や大切な人へ

感謝の贈り物を渡すことができたはず。

 

がん末期の方は、最期の2週間ほどで病状の進行が早くなり、

心のケアが十分行えないまま亡くなってしまうケースが多いのです。

 

緩和ケア病棟の看護師として、患者さんの話をゆっくり聴きたい。

しかし、日々の業務に追われて、思い描く理想のケアができません。

ご家族の方が不安で悩んでいる時も、病院の中でしか関わることができないもどかしさ。

 

患者さんやご家族向けのセミナーがありますが、

その時間、その場所に足を運ぶ必要があります。

個別で、都合に合わせて、LINEやメッセンジャーで手軽に、

しかも、死後の心理的ケアまで相談・解決できるサービスはありません。

  

「あなたに、同じように後悔して欲しくない」

「あなたに、同じように恐怖に怯えて欲しくない」

「もっと前の段階から、患者さまやご家族に寄り添い、サポートしていきたい!」

 

そんな強い想いから、

がんと宣告された方やそのご家族のための「かかりつけ看護師」として、

『病の先の人生を歩き出す90日間プログラム』

提供することに決めました。

プロフィール


がんと宣告された方や、その家族のための
かかりつけ看護師

かたおか さちこ



1967年生まれ。長崎市出身

 

1987年県立日南高等看護学院を卒業し、看護師免許を取得。

奨学金制度を利用した関係で2年間、三菱神戸病院に勤務。

 

1年目は、外科系の混合病棟で、2年目は、内科系の混合病棟に配属となる。

いずれもがん患者さんを含んだ、多くの診療科のケアを学び、

2年目で新人看護師の指導を担当する。

 

その後、宮崎県から長崎県へと移住する。

中核病院にて、リーダーや看護学生の実習指導をし、

34歳で病棟主任となり、救急外来の管理当直も経験する。

 

37歳で千葉県に移住後は、保育園や看護学校でも経験を積み、

2012年から念願だった緩和ケア病棟に勤務。

2016年7月末に退職するまでに、

関わった患者さんは1万人を超える。

 

現在、認定NPO法人フローレンスにて、

障害児の訪問看護を週4日行いながら、

がんを宣告された方や、その家族のための

かかりつけ看護師として活動中。

サービス(価格)について

メニュー 内容/価格
初回体験相談 ¥5,000 / 60分(別途交通費)

体験相談の前にお送りする相談票に基づき、現状と悩みの本質を聴き取ります。
面談は可能な限り対面にて行います。(場所は御希望がなければ都内のホテルラウンジなど)
遠方の方は電話対応とさせていただきます。
単発相談

¥19,800 / 1回90分(対面の場合は別途交通費)

電話あるいは、スカイプやLINE無料通話を使って、患者さんやご家族の悩みを解決へと導きます。
対面での面談の場合は、御希望の場所をご提示ください。
1ヶ月
個別相談

¥39,800 / オンライン相談(90分)2回まで + メールやメッセンジャーの相談5回まで

1ヶ月間、電話あるいは、スカイプやLINE無料通話を使ってのオンライン相談(または対面)が2回まで含まれます。
また、特典としてメール相談が5回つきます。
対面での面談の場合は別途交通費。
3ヶ月
個別相談

¥147,800 / オンライン相談(90分)5回まで + オフライン相談(90分)1回 + LINE相談無制限

3ヶ月間、電話あるいは、スカイプやLine無料通話を使ってのオンライン相談が5回まで含まれます。
また、期間内1回、都内のホテルラウンジやカフェで、実際に会って、個別相談させていただきます。
特典として、メールやLINE、Facebookメッセンジャーを使っての回数無制限の個別相談がつきます。

※ご自宅での面談、受診同行なども可能な限り対応させていただきます。
単発相談

¥19,800 / 1回90分(対面の場合は別途交通費)

電話あるいは、スカイプやLINE無料通話を使って、患者さんやご家族の悩みを解決へと導きます。
対面での面談の場合は、御希望の場所をご提示ください。

STEP

1

上記のお問い合わせフォームよりご連絡ください

こちらより、現在の状況を伺うために、「お聴き取りフォーム」をお送りいたします。
入力後、メールアドレスに返信をお願いいたします。

STEP

初回は必ず「体験」個別相談

この「体験」個別相談で、クライアント様が真に解決が必要な課題を整理し、明確にします。

お聴きとりフォームを元に、問題解決の入り口に立って、本相談の申し込みについて、ご検討ください。

STEP

面談の具体的打ち合わせ

ご都合に合わせて、日時や場所を調整させていただきます。(現在、火・土・日・祝日が可能)

オンラインの場合、電話やスカイプ、LINE無料通話での個別相談となります。

3ヶ月個別相談コースの場合、患者様の状態などを把握するためなど、ご自宅での面談となる場合もございます。

なお、対面の場合は、原則、都内ホテルラウンジで承っておりますが、御希望があれば御相談ください。


STEP

お振込口座を連絡します
入金確認後、サービス開始となります。

面談日程が決まり次第、お振込をお願いいたします。

STEP

1

上記のお問い合わせフォームよりご連絡ください

こちらより、現在の状況を伺うために、「お聴き取りフォーム」をお送りいたします。
入力後、メールアドレスに返信をお願いいたします。

追伸1

末期がんになり、余命宣告されたとき、あなたはどうしますか?

 


あるいは、家族がそうなったとき、何をしてあげますか?

 

 

延命治療では、どうしても痛みに耐えつつの闘病生活になります。

 

 

食べれないからといって無駄に点滴をしたり

 

 

スタッフも忙しいため、中々思うように対応してくれなかったり・・・




溜まるのはストレスばかりです。

 

 

では、緩和ケアを受けている人はどうでしょう。

 

 

全国に緩和ケア病棟を持っている病院も増えてきましたが、




まだまだ病床数は不足しており

 

 

ベッドの空きを待っている患者さんも少なくありません。

 

 

また、在宅になったら、今までナースコールを

 

 

鳴らせば来てくれた看護師は、遠い存在になり

 

 

主治医とは定期受診のときにしか会えません。

 

 

さらに、受診日は検査や治療のため

 

 

実際はゆっくり話しをする時間はありません。

 

 

看護師になって30年、緩和ケア病棟で4年経験した結果

 

 

病院の中にいても助けられない人が

 

 

沢山居ることを知り、病院の外から

 

 

患者さんや御家族をサポートすることで

 

 

最期までその人らしく生き切って貰えるように

 

 

そして、支える御家族も不安に怯えることなく

 

 

共に協力しながら、




大切な人を最期まで支えられるように。

 

 

あなたの「かかりつけ看護師」として

 

 

いつでもナースコールを押してください。

 

 

心を込めてお手伝いさせていただきます。

追伸2

90日後、わたしのサポートが終わり

ふと気がつくと、

 

相談直後のあなたの不安は消え、

 

過去に執着せず、

 

自分を許し、

 

がんに打ち克つ強い心を得て、

 

あなたの望みを自然と口に出す事ができる。

 

そして、大切なひとへ、素直に、感謝の気持ちを表現できる。

 

わたしが「病の先へ歩き出す90日間プログラム」であなたに手に入れていただきたいのは、表面的なものではありません。

 
漠然とした病への不安が消え、がんを前向きに捉え、自分で選択できるようになる未来。

 
今までは気がつかなかった出来事に幸せを感じ、今ある「生」に感謝できる未来。

 
毎日顔を合わせるあの人へ、素直に感謝の気持ちを伝える、未来。


お世話になったあの人へ、ありがとうの贈り物を渡す、未来。

 

手に入れる事ができること。それは、病のその先の新しい未来です。

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