がんと宣告された方や
その家族のための

かかりつけ看護師 かたおか さちこ


がんになっても
自分らしく
生き切ることは可能です!


現場一筋30年


がんと宣告された直後から
あなたの「かかりつけ看護師」として
がんと共に生きる人生を
サポートいたします


あなたがもし、下記のような心細い思いを抱いているとしたら、ぜひ最後まで読み進めてみてください。
 
あなたの心にピンとくる解決策がきっと見つかるはずです。

癌と診断されて
どうしたら良いかわからない

  • 主治医の説明を聞いたが、一人で決めて良いのか悩んでいる
  • 告知されたあとに、すぐに今後の治療の選択を迫られて困惑している
  • がん相談支援センターはあるが、敷居が高くて相談できない
  • 退院したら、入院中みたいに直ぐに相談も出来なくなるので不安でたまらない
  • まだ子供も小さく、一人では気持ちの整理がつかない
  • 家族関係が悪く、自分が告知を受けたことすら伝えられない
  • 周りに医療関係者がいないため、自分にとって何が良いか分からない
  • 病院では、忙しそうで、ゆっくり話しを聞いてもらえない

  • 告知を受け、色々整理したいことはあるが、
    身内だからこそ相談できないこともあり、誰に相談したら良いか悩んでいる
  • 主治医の説明を聞いたが、一人で決めて良いのか悩んでいる

大切な人を支えたい

  • 家族が癌と告知されたが、本人が混乱しており、自分も経験がないので困っている
  • これから先に起こりうることを知り、家族をしっかりと支えていきたい
  • 家族と本人とで、告知後の治療方針への考え方が一致しない。支える側として、困惑している
  • 家族が体調を崩し検査を受けたが、治療しても効果は期待出来ないと言われた
    緩和ケア病棟を勧められたが、悩んでいる
  • 家族が癌と告知されたが、本人が混乱しており、自分も経験がないので困っている

闘病を続けながら
自分らしく笑顔で生きていきたい

  • 仕事を続けながら闘病中。
    今後の働き方、家族との関わり方で悩むことが増えてきた
  • 自宅療養しているが、中々外出ができない
    色々考えているが、これでいいのか相談する相手が欲しい
  • 家族は支えてくれる。でも、家族にも話せないこともある。
    家族に対して出来ることはないか悩んでいる
  • 仕事を続けながら闘病中。
    今後の働き方、家族との関わり方で悩むことが増えてきた

私のもとには、同じ不安や悩みを持った患者様やそのご家族・パートナーが集まりますが、

病院では、外来でも病棟でも、忙しそうにしている看護師やドクターに相談するのも気が引けてしまい、

色々悩みはあるものの解決できずに時間だけが過ぎてしまっている状況。

ましてや、退院してしまうと、さらに身近に相談できる人がいなくなり、

毎日が病気のことばかりで、自分らしく人生を生きることを諦めてしまっています。

 
しかし、かかりつけ看護師を持つことで、多くのクライアントは、以下のような状態を手に入れています。

POINT

1

【自らの意思で最良の選択ができる】

告知されたと同時に、あなたは様々な選択を迫られます。

ただでさえ、告知されたことで、精神的に大きなダメージを受けています。

選択しようと考えても、答えが出せず、ますますストレスフルな状態に陥ります。

かかりつけ看護師のサポートで、現状を把握し整理しながら、最良の選択へと導きます。
POINT

【未知の世界への不安を消すことができる】

少し先に起こりうることを知ることで、不安は消すことが出来ます。

現実を前向きに受け入れながら、癌と上手に、共存することは可能です。
POINT

【最後まで自分らしい人生を生き切ることができる】

癌は特別な病気ではなく、今や2人に1人は発症する時代。

そして、在宅で最期を迎える方も増えていきます。

そんな時代に、葬儀やお墓など自分が死んだ後にお金をかけるより、

生きているうちに、意味のあるお金を使いませんか?

自分や家族だけでは困難なことも、かかりつけ看護師がサポートします。

治療を受けながら、症状をコントロールしながら自分らしく最期まで生き切ることが出来ます。

あらためまして

かたおか さちこです。

がんと宣告された方や、その家族のための
かかりつけ看護師 かたおか さちこ です。

 

20歳で看護師の免許を取得し、30年以上が経ちました。

内科、外科、整形外科、眼科、脳外科、救急外来など、

さまざまな診療科を経験してきました。

 

 

2012年に緩和ケア病棟で勤務してからは、

入院される全ての患者さんは、「がん」

しかも、末期の方々。

 

緩和ケア病棟の平均在院日数は約14日間。

入院(転院)し、その日のうちに亡くなるケースも珍しくありません。

 

 

がん末期の方は、最期の2週間ほどで病状の進行が早くなり、

心のケアが十分行えないまま亡くなってしまうケースが多いのです。

 

緩和ケア病棟の看護師として、患者さんの話をゆっくり聴きたい。

しかし、日々の業務に追われて、思い描く理想のケアができません。


ご家族の方が不安で悩んでいる時も、

病院の中でしか関わることができないもどかしさ。

 

患者さんやご家族向けのセミナーがありますが、

その時間、その場所に足を運ぶ必要があります。


個別で、患者さんの都合に合わせて、LINEやメッセンジャーで手軽に、

しかも、死後の心理的ケアまで相談・解決できる

オーダーメードなサービスはありません。

  

「あなたに、同じように後悔して欲しくない」

「あなたに、同じように恐怖に怯えて欲しくない」

「もっと前の段階から、患者さまやご家族に寄り添い、サポートしていきたい!」

「がんの治療だけで、人生を終わらせて欲しくない」

「がんと宣告されたときから緩和ケアは必要!」

 

そんな強い想いから、

がんと宣告された方やそのご家族のための

「かかりつけ看護師」として、患者さんや御家族に寄り添い

緩和ケアを中心としたサービスを提供することに決めました。


メルマガでは、日々色んな情報を発信しています。
不定期で特典があったり、イベントやセミナーなどの
お知らせも掲載しています。
https://mail.os7.biz/admin/mm_send_log/916x

プロフィール


がんと宣告された方や、その家族のための
かかりつけ看護師

かたおか さちこ



1967年生まれ。長崎市出身

 

1987年県立日南高等看護学院を卒業し、看護師免許を取得。

奨学金制度を利用した関係で2年間、三菱神戸病院に勤務。

 

1年目は、外科系の混合病棟で、2年目は、内科系の混合病棟に配属。

いずれもがん患者さんを含んだ、多くの診療科のケアを学び、

2年目で新人看護師の指導を担当。

 

その後、結婚→7年後に息子2人を抱え離婚し、宮崎県から長崎県へと移住。

シングルで子ども2人を育てながら夜勤もこなし、

34歳で病棟主任となり、救急外来の管理当直も経験。

 

37歳で千葉県に移住後は、保育園や看護学校でも経験を積み、

2012年から念願だった緩和ケア病棟に勤務。

2016年7月末に退職するまでに、

関わった患者さんは1万人を超える。

 

現在、認定NPO法人フローレンスにて、

障害児の訪問看護を週4日行いながら、

がんを宣告された方や、その家族のための

かかりつけ看護師として活動中。

ブログは こちらから
↓  ↓  ↓  ↓
https://ameblo.jp/nssachi36

サービス(価格)について

メニュー 内容/価格
初回体験相談 ¥10,000 / 90分(交通費込み)

体験相談の前にお送りする相談票に基づき、現状と悩みの本質を聴き取ります。
面談は可能な限り対面にて行います。(場所は御希望がなければ都内のホテルラウンジなど)
遠方の方は電話対応とさせていただきます。
時間延長にも極力対応させていただきます。
(30分延長ごとに+3000円)
単発相談

¥15,000/ 1回90分(対面の場合は別途交通費)

電話あるいは、スカイプやLINE無料通話を使って、患者さんやご家族の悩みを解決へと導きます。
対面での面談の場合は、主に都内ホテルのラウンジまたはカフェなどで行っておりますが、病院のカフェもしくは最寄り駅近郊など御希望があればお知らせください。(初回は120分まで延長可能)
1ヶ月
個別サポート

オンライン相談(90分)2回まで + LINEやメールでの相談

1ヶ月間、電話あるいは、スカイプやLINE無料通話を使ってのオンライン相談(または対面)2回。
また、特典としてメールやLINE、メッセンジャーでの相談が無制限。
対面での面談の場合は当日、交通費のみいただきます。(対面は120分まで延長可能)

特に告知直後の方は、初回体験相談にて状況を整理した後、セカンドオピニオンや治療について納得して
選択できるように導きます。
3ヶ月
個別サポート

オンライン相談(90分)5回まで + LINEやメールでの相談

3ヶ月間、電話あるいは、スカイプやLINE無料通話を使ってのオンライン相談が5回まで含まれます。
また、期間内1回、都内のホテルラウンジやカフェで、実際に会って、個別相談させていただきます。
特典として、メールやLINE、メッセンジャーを使っての個別相談が無制限。
対面の場合は当日、交通費のみいただきます。(対面は120分まで延長可能)

※ご自宅での面談、受診同行、家族旅行の計画など可能な限り対応させていただきます。
受診同行

¥10,000 / 1回  (別途交通費)

受診前の打ち合わせや、受診後の相談も含めています。
3ヶ月個別相談をご利用の方は半額で対応いたします。

グリーフケア


¥10,000 / 1回120分

御本人がお亡くなりになった後の御家族の心のケアをいたします。
初回は出来るだけ対面での面談が理想です。
遠方などで難しい場合は、スカイプやLINE無料通話を使っての面談も可能です。
対面の場合は別途交通費。
年会員

年間通して御本人および御家族へのサポートをいたします。
対面、LINE、メールでの相談無制限。
御本人が亡くなられた後のグリーフケア含む。
講演
セミナー依頼等


患者会での緩和ケアに関するセミナー、看護学校での講義、緩和ケア病棟立ち上げのアドバイス、緩和ケア外来やクリニックなどでの相談依頼、ホームページでの「がん患者向け」の情報発信(コラム)、旅行先への引率など。

代金に関しては、御相談依頼時に内容によって提示させていただきます。
単発相談

¥15,000/ 1回90分(対面の場合は別途交通費)

電話あるいは、スカイプやLINE無料通話を使って、患者さんやご家族の悩みを解決へと導きます。
対面での面談の場合は、主に都内ホテルのラウンジまたはカフェなどで行っておりますが、病院のカフェもしくは最寄り駅近郊など御希望があればお知らせください。(初回は120分まで延長可能)

STEP

1

上記のお問い合わせフォームよりご連絡ください

こちらより、現在の状況を伺うために、「お聴き取りフォーム」をお送りいたします。
入力後、メールアドレスに返信をお願いいたします。

STEP

初回は必ず「体験」個別相談

この「体験」個別相談で、クライアント様が真に解決が必要な課題を整理し、明確にします。

お聴きとりフォームを元に、問題解決の入り口に立って、本相談の申し込みについて、ご検討ください。

STEP

面談の具体的打ち合わせ

ご都合に合わせて、日時や場所を調整させていただきます。(現在、金・土・日・祝日が可能)
交通費ご負担の上、日程的に可能であれば出張も可(国内)

オンラインの場合、電話やスカイプ、LINE無料通話での個別相談となります。(平日夜も可能)

3ヶ月個別相談コースの場合、患者様の状態などを把握するためなど、ご自宅での面談も可能です。(女性限定)
また、1ヶ月・3ヶ月のコースについては、御本人や御家族の病状、対応の内容も様々ですので、初回体験相談の際にお見積もりを提示させていただいております。

なお、対面の場合は、原則、都内ホテルラウンジ(帝国ホテルなど)で承っておりますが、御希望があれば御相談ください。
病院のカフェなどでもOKです。


STEP

お振込口座を連絡します
入金確認後、サービス開始となります。

面談日程が決まり次第、お振込をお願いいたします。
(初回体験面談の場合は、当日お支払いで構いません。)

STEP

1

上記のお問い合わせフォームよりご連絡ください

こちらより、現在の状況を伺うために、「お聴き取りフォーム」をお送りいたします。
入力後、メールアドレスに返信をお願いいたします。

体験された方からの声

 Q1. かかりつけ看護師のサポートに

申し込まれた理由は何ですか?


「まさか自分が…」という診断結果を受けて

目の前も頭のなかも全てが真っ白になりました。

家族、友人よりも真っ先に頭に浮かんだのが

このサービスでした。


これからの未知の世界のこと、

色々ご存知だと思ったからです。


現実的なことを、より現実的に

相談できると思ったからだと記憶します。




Q2. かかりつけ看護師を選んだ決め手はなんですか?


どんなに書物で調べたり、人から聞いて

情報を得ても

医療、そして「がん」に関しては

素人だからです。


医療現場の生の声が知りたかったからです。


それと、私は「乳がん」でしたので

男性の医師には言いにくい相談も

女性の、しかも自分へ寄り添ってくれる

看護師さんは必要不可欠でした。


 

Q3. サービスを受けてみていかがでしたか?


経験してみてわかりましたが、

「がん」といっても千差万別です。


次々と迫ってくる治療方針や方向性などは

自分で決めていくものですが

そのプロセスで非常に悩みますし混乱します。


そんなときに側で冷静に

見守って寄り添ってくださる存在が

どれほど精神的に救われたことか、

本当に感謝の気持ちでいっぱいです。


病院のように退院して治療が一段落したら、

はい終わりではなく

ずっと、これからも

何かあれば気軽に相談できるところが

最大の魅力です。


一度でも「がん」と診断された者は、

完治したと言われても不安や恐怖に

悩まされる瞬間があります。


そんなときには一番の「心の拠り所」に

なってくれるはずです。



Q4. このサービスは、どんな方におすすめですか?


とにかく、まずは「がん」と診断されたら

すぐに連絡してみてください。


悩まずに、怖がらずに、躊躇せずに。


これから色々な決断を

自分でしていかなければなりません。


家族や友人、主治医には

素直に話せないときも多々あります。


そんなときには、感情的にならずに(ここ重要)

冷静に話を聞いてくれて

温かく見守ってくれて、

ほどよいアドバイスをいただけますよ。


「私、1人じゃないんだな」と安心できます。

一番の精神安定剤です。

            40代  女性

追伸1

末期がんになり、余命宣告されたとき、あなたはどうしますか?

あるいは、家族がそうなったとき、何をしてあげますか?

 

 

延命治療では、どうしても痛みに耐えつつの闘病生活になります。

 

 

食べれないからといって無駄に点滴をしたり

スタッフも忙しいため、中々思うように対応してくれなかったり・・・


溜まるのはストレスばかりです。

 

 

では、緩和ケアを受けている人はどうでしょう。

 

 

全国に緩和ケア病棟を持っている病院も増えてきましたが、


まだまだ病床数は不足しており

ベッドの空きを待っている患者さんも少なくありません。

 

 

また、在宅になったら、今までナースコールを

鳴らせば来てくれた看護師は、遠い存在になり


主治医とは定期受診のときにしか会えません。

 

 

さらに、受診日は検査や治療のため


実際はゆっくり話しをする時間はありません。

 

 

看護師になって30年、緩和ケア病棟で4年経験した結果

 

病院の中にいても助けられない人が

 

沢山居ることを知り、病院の外から

 

患者さんや御家族をサポートすることで

 

最期までその人らしく生き切って貰えるように

 


そして、支える御家族も不安に怯えることなく


共に協力しながら、


大切な人を最期まで支えられるように

 

 

あなたの「かかりつけ看護師」として

 

 

いつでもナースコールを押してください。

 

 

心を込めてお手伝いさせていただきます。


ブログ:https://ameblo.jp/nssachi36

メルマガ:https://mail.os7.biz/add/916x

追伸2

わたしのサポートが終わり

ふと気がつくと、

 

相談直後のあなたの不安は消え、

 
がんに打ち克つ強い心を得て、

 
自信を持って、自分らしく生きていくことが


出来ます。

 


「かかりつけ看護師」を持つことで、あなたに手に入れていただきたいのは、

表面的な安心だけではありません。



 
将来への不安が消え、がんを前向きに捉え、自分で選択できるようになる未来。

 
今までは気がつかなかった出来事に幸せを感じ、今ある「生」に感謝できる未来。


お世話になったあの人へ、ありがとうの贈り物を渡す未来。

 


手に入れる事ができること。それは、病のその先の新しい未来です。

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